花と華の想い説明文

花と華の想い説明文

昭和40年 東京新宿に生まれる。

17歳で知人の紹介で、顧問小池実に出会う。

18歳で小池氏が前菜長を務める新宿小田急百貨店 中国料理「豪華」で北京・上海料理の修業を始める。

小池氏の元で前菜を中心に本物の中国料理を学ぶ。

27歳から大宮の広東料理「翠苑」で広東料理を学ぶ。

32歳でフジテレビ内の中国料理店「シノア四季」に料理長として迎えられる。

その後「マロウドイン熊谷」内、中国料理「摩亜魯王洞」で、主に婚礼、大宴会の料理を主幹するほか、ホテル業務や埼玉県内のレストラン業務などの様々なマネジメントを学ぶ。

平成25年 株式会社どまんなかたぬまに入社、1年間、社内の飲食部門全般に携わる。

平成26年 4月~ CHINESE DINING「花と華」の料理長として腕を振るう。

小池実からの教え

23歳の時、小池氏に呼ばれ、本格的に前菜を学ぶ中で、
「気持ちのある仕事、丁寧な仕事をしなければお客様から喜ばれない」
「本物が作れない料理人にアレンジはできない」
「調味料にこだわらず食材にこだわれ」
との教えで料理に対しての想いが変わる。

その教えと共に、素材や季節感を最も重視したメニュー作りを一途に、現在に至っている。

平成24年 小池氏の紹介で篠原社長と出会う。

小池さんが顧問を務める「道の駅」のレストランて、どんなだろうと半信半疑な気持ちで初めて佐野市を訪れた。

そこで出会った篠原社長の「道の駅」に対する想い、これまで十数年かけて「花と華」を作り上げてきた飯島総料理長の想いを肌で実感し、正直、自分には重いなと感じたことは確か。

しかし、栃木は父の故郷であり、自分を料理人として育ててくれた小池氏への恩返しとの思いもあり、この佐野市で新たな修行をさせて頂こうと思った。

入社以来、篠原社長からは料理以外の「顧客本位」「独自能力」「社員重視」「社会との調和」の4つの視点での店づくりを学び、これまでの料理人として学んだことと基本的な店づくりの考え方を一から形にしようとCHINESE DINING「花と華」の厨房に立つことを決意した。

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3月の休館日

1日,8日,15日,29日

4月の休館日

5日,12日,19日,26日


 ※3月22日(水)は営業します

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